2016年に総合誌等に発表した作品と評論のまとめ。
作品
・「隣人について」20首(「現代短歌」1月号)
・「水切り遊び」12首(角川「短歌」3月号)
・「塔について」20首(「現代短歌」4月号)
・「沈黙について」20首(「現代短歌」7月号)
・「最大版図」7首(「うた新聞」7月号)
・「晩夏」10首(「俳句四季」8月号)
・「王将について」20首(「現代短歌」10月号)
・「電話」13首(「現代短歌新聞」10月号)
・「消える」5首(「梧葉」秋号)
評論
・「かすめるもの、よぎるもの 『一握の砂』を読む」
(「現代短歌」3月号)
・「戦後風景としての団地」(「日本現代詩研究」第12号)
・「森永ミルクキャラメルの歌」(「歌壇」8月号)
・「米と日本人」(「歌壇」10月号)
・「樺太からの手紙」(「短歌往来」10月号)
・「どんな脚色も許されるけれど」(角川「短歌」11月号)
・「ツンデレからデレデレへ」(「六花」Vol.1)
けっこういろいろと書いた一年だったように思う。
2016年12月19日
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