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やさしい鮫日記
松村正直の短歌と生活
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2013年07月16日
「短歌往来」2013年8月号
連載「樺太を訪れた歌人たち」は8回目。
「北原白秋・吉植庄亮と海豹島(3)」を書きました。
海豹島の主役であるオットセイについての話です。
どうぞ、お読みください。
白秋と庄亮については今回で終り。次回からはまた別の歌人を取り上げます。
【関連する記事】
寒川光太郎『草人』(その3)
寒川光太郎『草人』(その2)
寒川光太郎『草人』(その1)
終戦の日?
武内優『うたと歴史でつづる樺太』
新井佐和子『サハリンの韓国人はなぜ帰れなかったのか』
李恢成『サハリンへの旅』
麻田雅文『日ソ戦争』
重延浩『ボクの故郷は戦場になった』
吉村昭『総員起シ』
posted by 松村正直 at 20:20|
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樺太・千島・アイヌ
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